初心者のための世界で一番わかりやすいexcel vba入門講義(基礎から応用まで)第2部
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本講義の最終講義は、数独問題自動生成ソフト制作です。

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小学生からエンジニアまでのC言語入門 基礎から応用まで

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第11講 Subプロシージャの再帰的使用の学習
 第1話 数独(ナンバープレイス)の構造
 第2話 Subプロシージャの再帰的使用とは?
 第3話 Subプロシージャ版順列作成
 第4話 Subプロシージャ版順列作成の解説その1
 第5話 Subプロシージャ版順列作成の解説その2
 第6話 Subプロシージャ版順列作成の解説その3
 第7話 Subプロシージャ版順列作成の解説その4
 第8話 カウンタ、次数、配列を引数でSubプロシージャに渡す
第12講 Functionプロシージャの再帰的使用の学習
 第1話 Functionプロシージャの再帰的使用による階乗の計算
 第2話 Functionプロシージャの再帰的使用による和の計算
 第3話 Functionプロシージャの再帰的使用によるいろいろな和の計算
 第4話 Functionプロシージャの再帰的使用によるいろいろな積の計算
 第5話 ユークリッド互除法によって最大公約数を求める!
 第6話 Functionプロシージャの再帰的使用によって素数判定を行う!
 第7話 Functionプロシージャの再帰的使用によって整数をn進数に翻訳する
第13講 3次元ループと3次元配列による成績一覧表       の高度化
 第1話 成績一覧表のシート(シート1枚版)作り
 第2話 成績一覧表マクロ(シート1枚版)のコード作り準備(コピペの活用)
 第3話 成績一覧表マクロ(シート1枚版)のコード作り
 第4話 戻るボタンの作成
 第5話 セルのデータ利用による年間処理
 第6話 グローバル3次元配列利用による年間処理
 第7話 成績一覧表マクロ(シート4枚版)のシート作り
 第8話 成績一覧表マクロ(シート4枚版)のボタン作り
 第9話 成績一覧表マクロ(シート4枚版)のコード
第14講 高次元配列と低次元配列の関係
 第1話 2次元配列と1次元配列の関係
 第2話 2次元配列が1次元配列で表現できる理由
 第3話 3次元配列を1次元配列で表現する
 第4話 1次元配列を3次元配列で表現する
 第5話 4次元配列を1次元配列で表現する  
 第6話 1次元配列を4次元配列で表現する
 第7話 4次元配列を2次元配列で表現する
 第8話 2次元配列を4次元配列で表現する
第15講 3次魔方陣と4次魔方陣の自動生成
 第1話 基本的考え方
 第2話 2次元に並んでいるセルに1次元セル番号を割り振る
 第3話 3次魔方陣と4次魔方陣の自動生成
 第4話 3次魔方陣と4次魔方陣の自動生成のコード解説その1
 第5話 3次魔方陣と4次魔方陣の自動生成のコード解説その2
 第6話 3次魔方陣と4次魔方陣の自動生成のコード解説その3
 第7話 3次魔方陣と4次魔方陣の自動生成のコード解説その4
 第8話 3次魔方陣と4次魔方陣の自動生成のコード解説その5
第16講 魔方陣の作成の高速化(数万倍へ)
 第1話 自動生成を高速化(数万倍化)し、6次魔方陣まで作れるようにする
 第2話 対角線優先番号付けはいかに可能か
 第3話 対角線優先番号付けコード例
 第4話 魔方陣作成マクロVer.2の暫定完成
 第5話 魔方陣作成ソフトVer.2の完成一歩前とコード解説
 第6話 ランダム検索解説
 第7話 自動実験コード
 第8話 自動実験コード解説
 第9話 実験結果とそれに基づくVer.2の完成
 第10話 Ver.2の完成!
第17講 末項確定法(魔方陣作成マクロVer.3)への挑戦
 第1話 末項確定法とは?
 第2話 末項確定法(Ver.3)の暫定完成
 第3話 末項確定法の自動実験とVer.3完成コード
 第4話 Ver.2とVer.3の時間計測版
第18講 一般種法×末項確定法(魔方陣作成マクロVer.4)への挑戦
 第1話 一般種法とは?
 第2話 結婚の条件
 第3話 番号付けコード例
 第4話 番号付けコードの解説その1
 第5話 番号付けコードの解説その2
 第6話 予想外の展開
 第7話 番号付けコードの解説その3
 第8話 番号付けコードの解説その4(水平思考の世界)
 第9話 一般種法×末項確定法(魔方陣作成マクロVer.4)
 第10話 衝撃の結末!
 第11話 逆転劇!
 第12話 魔方陣作成マクロVer.4のコード解説
 第13話 最適値自動探索プログラムの奇妙な振る舞い
 第14話 最適値自動探索プログラムの謎の解明
 第15話 最適値自動探索プログラムの改良コード
 第16話 12次のデータを加えて、Ver.4の完成
第19講 ユークリッド互除法
 第1話 ユークリッド互除法とは?
 第2話 ユークリッド互除法解答
 第3話 ユークリッド互除法のシートとコード例
 第4話 Functionプロシージャによる改良
 第5話 Functionプロシージャによるユークリッド互除法の解説
第20講 電卓を作ろう
 第1話 Excel上に電卓Formを作る
 第2話 電卓Formへコマンドボタンを配置する
 第3話 電卓Formへテキストボックスを配置する
 第4話 1のコーティングをしよう
 第5話 1を押すと電卓テキストボックスに1と表示できるようにしよう
 第6話 1を複数回押すとテキストボックスにクリック数分1を表示
 第7話 クリアできるようにする
 第8話 2(Private Sub CommandButton3_Click())のコーティング
 第9話 残りの数字(Private Sub CommandButton*_Click())のコーティング
 第10話 ×÷+−=のコーティング
 第11話 変更点の解説

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女子高生NEKOの大発見!=リボン計算(リボン演算)
NEKOが発見したリボン計算(リボン演算)を使えば、2桁同士のかけ算が暗算でできます。また、訓練すれば、3桁×2桁・3桁同士、4桁×2桁・4桁×3桁・4桁同士でさえ、暗算が可能であるかもしれません。少なくとも、2桁同士のリボン計算(リボン演算)のよる暗算と紙を利用すれば、4桁同士のかけ算は一瞬でできます。2桁同士の暗算問題を昔流行った100ます計算の形にして、認知症予防ドリル、小学生の計算力を鍛えるドリルとして売り出せば、売れるのではないでしょうか。女子高生NEKOの大発見のコーナーでは、VBAで作った2桁100ます計算ソフトも扱います。また、VBA入門・VC++入門・Java入門の各プログラミングのページでも2桁100ます計算ソフトを題材として取り上げる予定です。
リボン計算(リボン演算)は夏休み・冬休みの自由研究に最適です。小学生・中学生・高校生のみんなNEKOに負けず研究しよう。君たちの夏休み・冬休みも発見の雨嵐になるかもね。おもしろい結果が出たら、メールしてね。このサイトで取り上げるよ。それから、皆さんぜひNEKOに激励のメールお願いします。メールしたい人は色の違っているメールをクリック。


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左脳一辺倒・論理一辺倒・形式一辺倒の現在の数学教育を打倒し、右脳を働かせ、直観と内容を重視する右脳数学へ転回していくための試論
Twitter風にまとめた新右脳数学教育論1
Twitter風にまとめた新右脳数学教育論2
Twitter風にまとめた新右脳数学教育論3

Twitter風にまとめた新右脳数学教育論4



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お知らせ
次のいずれかについて無料指導ボランティアを行います。
@ プログラミング A 読書感想文 B 読書会 C プレゼン
ご希望の方は連絡ください。
※対象
小学生・中学生・高校生・大学生・社会人など、熱意のある方ならどなたでも結構です。
また、個人・
団体を問いません。
※条件
*心から楽しんで頂くこと(笑顔こそが私にとって最大の報酬です)。
*近隣であること。
*私の家に通ってきて頂いてもよいですし、こちらから出向くことも可能です。
*読書感想文指導については、メールとLINEでの指導も可(メールとLINEなら遠方でも可能ですが、少なくても2回は直接会っての指導が前提となります。)。
*高校生以下については保護者が同意して、保護者が依頼すること。
*依頼を受けるかは、本人と面接をして決めます。高校生以下については、面接に保護者の同席が必要です。面接での確認事項は熱意の1点です。
※当方
宇都宮市在住

元県立高校教諭(教科 数学と情報 物理学科出身)
@については、私のすべての各種プログラミング講義(C++・C言語・VB・VBA・Java・Rubyに渡る計31の講義)はGoogleランキングで第1位または上位にランクされています。例えば、2017/08/12現在『VC++ 初心者』で検索したときの第1位から第7位までのすべてが私のサイトのページです。サイトアクセス数は、多い日には1日に2万近くを数えます。
Aについては、国公立進学者が10名程度しかいない高校に在籍していた時代に、その高校の女子生徒を応募総数2万4千の頂点(栃木県読書感想文コンクールの最優秀賞)に導いた経験をもっています。文学自体はそれほど読んでいるわけではありませんが、哲学・社会科学・人文科学については、多数の書籍を読破しています。大手出版社から2回一般書籍の執筆依頼を受けていますし、私の書いた論文が大学の輪読の題材に採用されたこともあります。
Bについては、体験した読書会は500回を超えます。題材は、小説・随筆・哲学書・社会科学書など多岐にわたり、1回(基本2時間)の対象となる範囲も数行からから1冊全部までと多様な幅で体験しています。参加人数についても2人から40数人といろいろな読書会をやってきました。私のもっとも得意な読書会の方法は、超精読です。これは、1行1行解釈していくやり方です。伝説の国語教師といわれる橋本武は、私が超精読と呼ぶスロウ・リーディングによって、公立校の滑り止めにすぎなかった灘校を東大合格者数で日本一に導き、日本NO.1の進学校に育てています。超精読=スロウ・リーディングには、大きな教育的な効果があることは明らかです。ただし、指導は速読・精読を問いません。
Cについては、プレゼン指導は、1500人以上の生徒に行ってきました。プレゼンの条件は、1人15分で、原稿持ち込み禁止としました。さらに、原稿の丸暗記もまったく評価しないことを生徒に伝えました。いずれにしろ原稿の棒読みになるからです。原稿棒読みになるということは、プレゼンターが自分の話す内容を把握していないということです。話し手が自分の話を把握していなければ、当然聞き手の頭に入るわけがありません。話の内容を完全に把握することは、プレゼンターの当然の責任です。年度当初にこれを伝えると、生徒たちは反発しましたが、始めると生徒たちはプレゼンに夢中になり、平日も夏休み・冬休み・春休みも毎日コンピュータ教室に通うようになり、自分が納得いくまでプレゼン作品を作り続けました。実際に、生徒たちは本当に素晴らしいプレゼンを展開しました。そして、自分から学校祭での発表を希望して、職員を含めて約800人を前にして笑顔で自分の言葉で語り、冗談を入れて会場を笑わせながら、生き生きとプレゼンをしていました。生徒の成長は、私に指導力があるからではなく、生徒たちがお互いに切磋琢磨し合った結果です。みんながよい発表をするから刺激され、プレゼンをより磨いたからなのです。生徒たちのプレゼン能力は、先生方が考えているよりずっと高いということを是非とも先生方に伝えたいと思っています。私の指導相手は高校生でしたが、小学生や中学生でもまったく同様であると思っています。
※連絡先
fmut1621@hotmail.co.jp
     
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