初心者のための世界で一番わかりやすいエクセル 2016 マクロ vba入門講義(基礎から応用まで)第4部
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小学生からエンジニアまでのC言語入門 基礎から応用まで


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第4部の目標は数独(ナンプレ)自動生成アプリ9×9・16×16・25×25統合版Ver.1(2017/03/16完成)を組むことです。
第1講 数字を規則的に配置するには?
(講の番号を付け間違えてしまいましたので、2017/04/06より、講の番号は第1部からの通算ではなく第4部内の番号にします。各ファイル内に旧番号が残っている場合には、新番号に読み替えて頂ければと思います。)
第1話 互いに素
第2話 互いに素を利用するとn回の操作ですべての数字が網羅されることを証明するプログラム例   
第3話 検証Functionプロシージャ     kensyouを付け加える
第4話 検証Functionプロシージャ  kensyouの解説
第5話 数字を2次元に規則的に並べるプログラム例
第6話 疑似疑似疑似数独(ナンプレ)作成ソフト
第2講 局所リスト構造解析
第1話 リスト構造解析とは何か。
第2話 白紙の状態における全体構造解析
第3話 局所構造解析はどうやったらいいの?
第4話 ブロック内を動かすには?
第5話 乗り越えなければならない課題と解消策
第6話 疑似疑似数独(ナンプレ)作成作成ソフトのプログラム骨格

第7話 疑似疑似数独(ナンプレ)作成ソフト
第8話 Sub sds(g As Integer) '数独(ナンプレ)作成プロシージャの解説その1
第9話 Sub sds(g As Integer) '数独(ナンプレ)作成プロシージャの解説その2
第10話 Sub klk(g As Integer) '局所リスト解析プロシージャの解説
第3講 数独(ナンプレ)自動作成アプリVer.1開発その1
第1話 疑似疑似数独(ナンプレ)作成ソフトに問題を解かせる
第2話 時間計測機能を加える
第3話 試行錯誤をやり直すときの問題点その1
第4話 試行錯誤をやり直すときの問題点その2
第5話 試行錯誤をやり直すときの問題点その3

第6話 疑似数独(ナンプレ)作成ソフトへ向けての第1歩
第7話 疑似数独(ナンプレ)作成ソフトへ向けての第1歩の修正プログラム例
第4講 数独(ナンプレ)自動作成アプリVer.1開発その2
第1話 第3講第6話プログラムの問題解明に向けての第2歩
第2話 第3講第6話プログラムの問題解明に向けての第3歩
第3話 疑似疑似作成ソフトは何故エラーを起こす場合があるのか?
第4話 疑似数独(ナンプレ)作成ソフトVer.1

第5話 第2の工夫とは?
第6話 疑似数独(ナンプレ)作成ソフトVer.2完成!
第7話 数独(ナンプレ)作成ソフトの一歩手前
第8話 数独(ナンプレ)作成ソフトVer.1の完成!
第9話 数独(ナンプレ)作成アプリVer.1の完成!

第5講 第4講のプログラムエラー原因探索各アイテムの解説
第1話 プログラムミスについて
第2話 原因究明プログラム1について
第3話 全体リスト構造解析Total方式の解説その1
第4話 全体リスト構造解析Total方式の解説その2
第5話 全体リスト構造解析Total方式の解説その3
第6話 全体リスト構造解析Total方式の解説その4
第7話 全体リスト構造解析の一致・不一致を検証する検証Functionプロシージャkn
第8話 全体リスト構造解析の一致・不一致を検証する検証Functionプロシージャknの解説
第6講 数独(ナンプレ)作成アプリVer.1にライン排除確定を組み込む
第1話 mx(i, j) = 7であってもセルが確定してしまうケースについて
第2話 数独(ナンプレ)を確定法で解く方法について
第3話 数独(ナンプレ)作成アプリVer.1にライン排除確定をいかに組み込むか
第4話 リスト構造解析プロシージャklkに色塗り配列khに値を入力する機能を組み込む
第5話 ライン排除確定プロシージャを作るためのヒント

第6話 ライン排除確定の復元について
第7話 数独(ナンプレ)作成アプリVer.2の完成のはずが!!!!
(一時は「不具合の原因が永久に解明できないのでは」と絶望的な気持ちになりましたが、やっと原因の究明に成功しました。)
第8話 数独(ナンプレ)作成アプリVer.2の完成の一歩手前のバージョン
第9話 数独(ナンプレ)作成アプリVer.2の完成!
第7講 数独(ナンプレ)作成アプリVer.2に1:1対応確定と排除を組み込む
第1話 1:1対応確定のお復習いとより詳しい説明
第2話 1:1対応確定のより詳しい説明その2

第3話 1:1対応確定による排除には意味がある?
第4話 1:1対応確定解析はいかにしたら可能か?

第5話 相補確定解析プログラム例
(相補確定とそれによる排除の復元方式は300題に1題の割合で別解のある問題を作成してしまうという問題=上手く復元が出来ないという問題は結局原因が解明できませんでしたが、第6講の段階で試行錯誤法を捨て去っても、問題作成時間はほとんど変わらないことが分かりましたので、第7講においては試行錯誤法を捨て去り、確定法で解かせることにしました。確定法ですから、当然前のセルに戻ってやり直すことはありませんので、復元自体が不要になります。また、確定法で解ける問題のみを表示しますので、別解の可能性は0です。それでも念のために14400題ほど、適正検証ソフトによって①解がある②別解がないの2条件を満たしていることを確認しています。
第6話 相補確定による破綻処理例
第7話 相補確定+破綻処理に確定による排除を加える
(皆さんごめんなさい。講義を難しく感じていますよね。皆さんがいらっしゃる場所で講義するのと、文章で講義するのは次元の違うことです。機械の使い方は、直に説明を受けると簡単ですが、マニュアルで読むと意味さえ理解できないことがよくありますよね。文章で講義することの困難性を痛いほど感じていたところに、3on3確定・排除というとても大きな壁が立ちはだかりました。それでも努力してできた!と思ったら2万題に1題の割合で別解のある問題を生成していました!!!!!!。研究を重ねても原因が分からず挫けそうになりましたが、作成時間を多少犠牲にして、再度確定法を使わずに解かせて、別解のある問題は捨て去ることによって、問題を解消させました。2万題に1題発生する事案対策のために再度解き直させるのは、本当に無駄なことですが。)
第8講 数独(ナンプレ)作成アプリVer.3に3on3確定と排除を組み込む
第1話 課題の困難性
第2話 カウントの仕方その1

第3話 カウントの仕方その2
第4話 例外規定
第5話 例外規定をコードでいかに実現するか?
第6話 例外規定コード例
第7話 例外規定最終問題
第8話 行の3on3解析を行うFunctionプロシージャコード例
第9話 列の3on3解析を行うFunctionプロシージャコード例
第10話 ブロックの3on3解析を行うFunctionプロシージャコード例
第11話 3on3解析の原因不明の問題
第12話 数独(ナンプレ)作成ソフトVer.4の完成!


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お知らせ
次のいずれかについて無料指導ボランティアを行います。
① プログラミング ② 読書感想文 ③ 読書会 ④ プレゼン
ご希望の方は連絡ください。
※対象
小学生・中学生・高校生・大学生・社会人など、熱意のある方ならどなたでも結構です。
また、個人・
団体を問いません。
※条件
*心から楽しんで頂くこと(笑顔こそが私にとって最大の報酬です)。
*近隣であること。
*私の家に通ってきて頂いてもよいですし、こちらから出向くことも可能です。
*読書感想文指導については、メールとLINEでの指導も可(メールとLINEなら遠方でも可能ですが、少なくても2回は直接会っての指導が前提となります。)。
*高校生以下については保護者が同意して、保護者が依頼すること。
*依頼を受けるかは、本人と面接をして決めます。高校生以下については、面接に保護者の同席が必要です。面接での確認事項は熱意の1点です。
※当方
宇都宮市在住

元県立高校教諭(教科 数学と情報 物理学科出身)
①については、私のすべての各種プログラミング講義(C++・C言語・VB・VBA・Java・Rubyに渡る計31の講義)はGoogleランキングで第1位または上位にランクされています。例えば、2017/08/12現在『VC++ 初心者』で検索したときの第1位から第7位までのすべてが私のサイトのページです。サイトアクセス数は、多い日には1日に2万近くを数えます。
②については、国公立進学者が10名程度しかいない高校に在籍していた時代に、その高校の女子生徒を応募総数2万4千の頂点(栃木県読書感想文コンクールの最優秀賞)に導いた経験をもっています。文学自体はそれほど読んでいるわけではありませんが、哲学・社会科学・人文科学については、多数の書籍を読破しています。大手出版社から2回一般書籍の執筆依頼を受けていますし、私の書いた論文が大学の輪読の題材に採用されたこともあります。
③については、体験した読書会は500回を超えます。題材は、小説・随筆・哲学書・社会科学書など多岐にわたり、1回(基本2時間)の対象となる範囲も数行からから1冊全部までと多様な幅で体験しています。参加人数についても2人から40数人といろいろな読書会をやってきました。私のもっとも得意な読書会の方法は、超精読です。これは、1行1行解釈していくやり方です。伝説の国語教師といわれる橋本武は、私が超精読と呼ぶスロウ・リーディングによって、公立校の滑り止めにすぎなかった灘校を東大合格者数で日本一に導き、日本NO.1の進学校に育てています。超精読=スロウ・リーディングには、大きな教育的な効果があることは明らかです。ただし、指導は速読・精読を問いません。
④については、プレゼン指導は、1500人以上の生徒に行ってきました。プレゼンの条件は、1人15分で、原稿持ち込み禁止としました。さらに、原稿の丸暗記もまったく評価しないことを生徒に伝えました。いずれにしろ原稿の棒読みになるからです。原稿棒読みになるということは、プレゼンターが自分の話す内容を把握していないということです。話し手が自分の話を把握していなければ、当然聞き手の頭に入るわけがありません。話の内容を完全に把握することは、プレゼンターの当然の責任です。年度当初にこれを伝えると、生徒たちは反発しましたが、始めると生徒たちはプレゼンに夢中になり、平日も夏休み・冬休み・春休みも毎日コンピュータ教室に通うようになり、自分が納得いくまでプレゼン作品を作り続けました。実際に、生徒たちは本当に素晴らしいプレゼンを展開しました。そして、自分から学校祭での発表を希望して、職員を含めて約800人を前にして笑顔で自分の言葉で語り、冗談を入れて会場を笑わせながら、生き生きとプレゼンをしていました。生徒の成長は、私に指導力があるからではなく、生徒たちがお互いに切磋琢磨し合った結果です。みんながよい発表をするから刺激され、プレゼンをより磨いたからなのです。生徒たちのプレゼン能力は、先生方が考えているよりずっと高いということを是非とも先生方に伝えたいと思っています。私の指導相手は高校生でしたが、小学生や中学生でもまったく同様であると思っています。
※連絡先
fmut1621@hotmail.co.jp
     
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