初心者 のための VC++による C言語 入門 C++ 入門 サイト 基礎から応用まで
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Visual Studio Community 2017によるC++入門
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New!Visual Studio Community 2017によるVisual Basic入門

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第1講 VC++をインストールしてC言語 C++が学べる準備をしよう
 第1話 VC++のインストール
 第2話 Win32コンソールアプリケーションの準備
 第3話 コンソールアプリケーションの作成
 第4話 プログラムソース(プログラムの文章プログラムコードと同じ)解説
 第5話 コード入力の重要な注意
第2講 関数を理解しよう
 第1話 関数とは?
 第2話 子分を2人もつ
 第3話 子分を3人もつ
 第4話 同じ子分を複数回使う
 第5話 子分同士が呼び出し合い無限ループを起こしてしまう例
 第6話 構造化プログラミング

第3講 変数を理解しよう
 第1話 変数とは?
 第2話 変数が便利な理由
 第3話 変数の足し算
 第4話 変数の加工その1
 第5話 変数の加工その2
 第6話 変数に数を代入
 第7話 整数型変数で割り算を実行すると?
 第8話 整数型変数の加工
 第9話 1から10までの足し算
 第10話 浮動小数点型変数
第4講 for文を理解しよう
 第1話 for文とは?

 第2話 1から10までの和のトレース
 第3話 さまざまな演算
 第4話 さまざまな演算の解答例

 第5話 上限の定められた和の計算
 第6話 2次元ループ
 第7話 前話解答と新しい課題
 第8話 2次元に数字を並べる
 第9話 行合計を求める
 第10話 列合計を求める
第5講 if文を理解しよう
 第1話 if文とは?
 第2話 プロジェクトの新規作成
 第3話 if文を使ったプログラミング
 第4話 注釈文
 第5話 if~else文による多段階評価
 第6話 if~else文による3段階評価
 第7話 if~else文による4段階評価
 第8話 if~else文による5段階評価
 第9話 if~else文による6段階評価
 第10話 if文のみによる6段階評価

 第11話 if文のみによる第4講for文表示変更解答例
 第12話 成績合否判定
 第13話 5段階評価
第6講 配列の学習
 第1話 配列とは?

 第2話 前話問題解答例
 第3話 2次元配列による列合計
 第4話 1次元配列利用による素数探索のために
 第5話 1次元配列利用による素数探索解答例
 第6話 3次元配列利用による成績一覧表作成
第7講 4次および6次魔方陣の作成  
 第1話 魔方陣とは?
 第2話 データ交換プログラムを考える
 第3話 データ交換プログラム解答例
 第4話 自然配列解答例
 第5話 4次魔方陣解答例
 第6話 4次魔方陣作成プログラム解説
 第7話 6次魔方陣作成プログラム
 第8話 6次魔方陣作成プログラム解説その1
 第9話 6次魔方陣作成プログラム解説その2
 第10話 4次魔方陣作成プログラムその2
 第11話 6次魔方陣作成プログラムその2
第8講 関数の学習その2  
 第1話 関数の独立性
 第2話 第1話コードの謎
 第3話 動的関数
 第4話 静的変数
 第5話 関数の型
 第6話 文字型関数
 第7話 引数=呼び出す関数に渡す値を収納する変数
 第8話 引数の名称
 第9話 複数の引数

 第10話 等差数列の和を求める関数
第9講 ポインタの学習  
 第1話 ポインタとは?

 第2話 各変数型のバイト数
 第3話 ポインタの使い方
 第4話 配列とポインタの違い
 第5話 2次元配列とメモリーの関係
 第6話 ポインタおよび1次元配列による4次魔方陣作成プログラム
 第7話 ポインタおよび1次元配列による6次魔方陣作成プログラム
第10講 ポインタのポインタの学習
 第1話 ポインタのポインタとは?
 第2話 ポインタのポインタの簡単な演習

 第3話 第2話問題解答例
 第4話 ポインタのポインタと2次元配列
 第5話 ポインタのポインタによる4次魔方陣作成プログラム
 第6話 ポインタのポインタによる6次魔方陣作成プログラム
 第7話 ポインタのポインタの要素数
 第8話 ポインタのポインタでなぜ2次元配列と同様になるのか
 第9話 ポインタのポインタのポインタによる3次元配列

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第3部へ


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お知らせ
次のいずれかについて無料指導ボランティアを行います。
① プログラミング ② 読書感想文 ③ 読書会 ④ プレゼン
ご希望の方は連絡ください。
※対象
小学生・中学生・高校生・大学生・社会人など、熱意のある方ならどなたでも結構です。
また、個人・団体を問いません。
※条件
*心から楽しんで頂くこと(笑顔こそが私にとって最大の報酬です)。
*近隣であること。
*私の家に通ってきて頂いてもよいですし、こちらから出向くことも可能です。
*読書感想文指導については、メールとLINEでの指導も可(メールとLINEなら遠方でも可能ですが、少なくても2回は直接会っての指導が前提となります。)。
※当方
宇都宮市在住

元県立高校教諭(教科 数学と情報 物理学科出身)
①については、私のすべての各種プログラミング講義(C++・C言語・VB・VBA・Java・Rubyに渡る計31の講義)はGoogleランキングで第1位または上位にランクされています。例えば、2017/08/12現在『VC++ 初心者』で検索したときの第1位から第7位までのすべてが私のサイトのページです。サイトアクセス数は、多い日には1日に2万近くを数えます。
②については、国公立進学者が10名程度しかいない高校に在籍していた時代に、その高校の女子生徒を応募総数2万4千の頂点(栃木県読書感想文コンクールの最優秀賞)に導いた経験をもっています。文学自体はそれほど読んでいたわけではありませんが、哲学・社会科学・人文科学については、多数の書籍を読破しています。また、地元の子供会から読書感想文講座の講師を依頼されたことから、最近半年間で児童文学を200冊ほど読破していますし、今年1年で500冊ほど読破する予定です。さらに、大手出版社から2回一般書籍の執筆依頼を受けていますし、私の書いた論文が大学の輪読の題材に採用されたこともあります。
 私たち(依頼した女子生徒と私)の目標は内閣総理大臣賞受賞でした。私が誠心誠意指導して、彼女も精一杯努力して完成させた作品は完璧なものでした。この年の総理大臣賞受賞作品や文部科学大臣賞受賞作品を遙かに凌駕する作品に仕上がっていました。完成度の高さが、おそらく生徒本人が書いたものではなく、指導者が書いた作品であるという誤解を招いたのでしょう。口惜しくも私たちは、目標を達成することはできませんでした。内閣総理大臣賞受賞者を私の手で育てたいという夢は、あきらめられるどころか大きくなるばかりです。
③については、体験した読書会は500回を超えます。題材は、小説・随筆・哲学書・社会科学書など多岐にわたり、1回(基本2時間)の対象となる範囲も数行からから1冊全部までと多様な幅で体験しています。参加人数についても2人から40数人といろいろな読書会をやってきました。私のもっとも得意な読書会の方法は、超精読です。これは、1行1行解釈していくやり方です。伝説の国語教師といわれる橋本武は、私が超精読と呼ぶスロウ・リーディングによって、公立校の滑り止めにすぎなかった灘校を東大合格者数で日本一に導き、日本NO.1の進学校に育てています。超精読=スロウ・リーディングには、大きな教育的な効果があることは明らかです。ただし、指導は速読・精読を問いません。
④については、プレゼン指導は、1500人以上の生徒に行ってきました。プレゼンの条件は、1人15分で、原稿持ち込み禁止としました。さらに、原稿の丸暗記もまったく評価しないことを生徒に伝えました。いずれにしろ原稿の棒読みになるからです。原稿棒読みになるということは、プレゼンターが自分の話す内容を把握していないということです。話し手が自分の話を把握していなければ、当然聞き手の頭に入るわけがありません。話の内容を完全に把握することは、プレゼンターの当然の責任です。年度当初にこれを伝えると、生徒たちは反発しましたが、始めると生徒たちはプレゼンに夢中になり、平日も夏休み・冬休み・春休みも毎日コンピュータ教室に通うようになり、自分が納得いくまでプレゼン作品を作り続けました。実際に、生徒たちは本当に素晴らしいプレゼンを展開しました。そして、自分から学校祭での発表を希望して、職員を含めて約800人を前にして笑顔で自分の言葉で語り、冗談を入れて会場を笑わせながら、生き生きとプレゼンをしていました。生徒の成長は、私に指導力があるからではなく、生徒たちがお互いに切磋琢磨し合った結果です。みんながよい発表をするから刺激され、プレゼンをより磨いたからなのです。生徒たちのプレゼン能力は、先生方が考えているよりずっと高いということを是非とも先生方に伝えたいと思っています。私の指導相手は高校生でしたが、小学生や中学生でもまったく同様であると思っています。
※連絡先
fmut1621@hotmail.co.jp
     
メールへのリンクが貼ってありますが、リンクが開かない場合はお手数ですがアドレスをコピペしてメールして下さい。

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女子高生NEKOの大発見!=リボン計算(リボン演算)
NEKOが発見したリボン計算(リボン演算)を使えば、2桁同士のかけ算が暗算でできます。また、訓練すれば、3桁×2桁・3桁同士、4桁×2桁・4桁×3桁・4桁同士でさえ、暗算が可能であるかもしれません。少なくとも、2桁同士のリボン計算(リボン演算)のよる暗算と紙を利用すれば、4桁同士のかけ算は一瞬でできます。2桁同士の暗算問題を昔流行った100ます計算の形にして、認知症予防ドリル、小学生の計算力を鍛えるドリルとして売り出せば、売れるのではないでしょうか。女子高生NEKOの大発見のコーナーでは、VBAで作った2桁100ます計算ソフトも扱います。また、VBA入門・VC++入門・Java入門の各プログラミングのページでも2桁100ます計算ソフトを題材として取り上げる予定です。
リボン計算(リボン演算)は夏休み・冬休みの自由研究に最適です。小学生・中学生・高校生のみんなNEKOに負けず研究しよう。君たちの夏休み・冬休みも発見の雨嵐になるかもね。おもしろい結果が出たら、メールしてね。このサイトで取り上げるよ。それから、皆さんぜひNEKOに激励のメールお願いします。メールしたい人は色の違っているメールをクリック。



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左脳一辺倒・論理一辺倒・形式一辺倒の現在の数学教育を打倒し、右脳を働かせ、直観と内容を重視する右脳数学へ転回していくための試論
Twitter風にまとめた新右脳数学教育論1
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