数独ナビ
本サイト推奨ソフト
作成速度を優先する場合には、数独自動生成9×9総合版アプリVer.2を選んで下さい。
数独自動生成9×9総合版アプリVer.6
Ver.6は、作成速度が少し遅くなりましたが、ニコリの激辛12の最終問題を仮定法=仮置きなしに解けるエンジンを掲載しています。すなわち、激辛12に匹敵する問題を生成出来る様に改良しました。
数独自動生成9×9総合版アプリVer.5
Ver.5では、Ver.3と同様にヒント数・タイプ・難易度を選べて、しかもVer.3にはなかったハート型・ダイヤ型も指定できるように改良しました。
数独自動生成9×9総合版アプリVer.2Ver.4-5までの良問難問数独自動生成アプリが、「@ヒント数が多くなると作成時間が長くなる。A非対称形・上下対称形・左右対称形・点対称形・上下かつ左右に対称(線対称かつ点対称)形を選べなかった。」点を改良してヒント数が多くても、どのタイプ(上下かつ左右対称形など)も自由に選べるようにしました。つまり、いかなるヒント数にも、いかなるタイプにも対応できる9×9数独自動生成ソフトの総合バージョンです。
数独自動生成アプリ9×9・16×16・25×25統合版Ver.2(初級者から中級者向け)9×9の出題をすべて対称形にして、左右かつ上下に対称の場合を追加し、ヒント数30以上なら0.1秒以内に出来る様に改良しました。
数独指導ソフトVer.2
数独自動生成9×9総合版アプリVer.4の自動生成エンジンを搭載したナンプレ指導ソフトです。使い方はナンプレ攻略・指南ソフトの使い方を参照して下さい。自動生成した問題だけでなく、市販されている問題についても入力欄に入力すれば指導が受けられます。雑誌『ナンプレ太郎6月号』のすべての問題について指導できることを実験で確かめていますが、仮定法(背理法・試行錯誤法・仮置き)を使わなければ解けない問題には当然対応していません。

 本ソフトが作成した問題を各市町村市が発行しているタウン誌や地方紙などに掲載する際の条件は、@メールで私に連絡することA著作権者の私の名前「佐藤勝一」を明記することの2つです。@Aとも最初の1回のみで毎回の連絡や記載は必要ありません。@Aの条件さえ守っていただければ、ご自由に使っていただいて結構ですし、バージョンアップする度にメールに添付してお送り致します。
※連絡先
fmut1621@hotmail.co.jp
メールへのリンクが貼ってありますが、リンクが開かない場合はお手数ですがアドレスをコピペしてメールして下さい。

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数独の100%の問題を確定法(背理法を使わないで解く方法)
のみで解く確定法数独解決ソフトVer1完成
#排除
(井桁理論)を追加
ニコリ『”数独の父”鍛冶真起が教える難問数独』や成美堂出版『ナンプレ ザ・ワールド200超難問』最終問題を含む55題(実験範囲)を確定法のみで解きました。実験した範囲は55題ですが、おそらく『”数独の父”鍛冶真起が教える難問数独』の全108題と『ナンプレ ザ・ワールド200超難問』の全200題はすべて解けるものと思われます。確定法数独解決ソフトの完成を宣言します。
そして、確定法数独解決ソフトVer.1のエンジンを積んだ良問難問数独自動生成アプリVer.1が完成しました。新次元難問数独自動生成ソフトVer.1は残念ながら28%の割合でトライアンドエラーを使わないと解けない問題を作成していましたが、良問難問数独自動生成アプリVer.1は100%の確率で確定法のみ(理詰めのみ)で解ける問題を生成します。
確定法数独解決ソフトVer.1が証明するところによるとニコリ『”数独の父”鍛冶真起が教える難問数独』や成美堂出版『ナンプレ ザ・ワールド200超難問』などの良問数独は、排除原理と1つの方法によってすべて解ける!・・・です。排除原理は、
ライン排除・ライン反照排除・1:1対応確定排除・ブロック排除・#排除の5つです。方法は、セルリスト絞り込み法です。1:1対応確定排除の中で最もよく使う原理は相補確定(2on2)排除の原理です。
ですから、ライン排除・ライン反照排除・相補確定排除・ブロック排除・#排除セルリスト絞り込み法によって99%の数独が解けます。1:1対応確定の一種である3on3まで使うならおそらく100%の数独が解けます。
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お知らせ
次のいずれかについて無料指導ボランティアを行います。
@ プログラミング A 読書感想文 B 読書会 C プレゼン
ご希望の方は連絡ください。
※対象
小学生・中学生・高校生・大学生・社会人など、熱意のある方ならどなたでも結構です。
また、個人・団体を問いません。
※条件
*心から楽しんで頂くこと(笑顔こそが私にとって最大の報酬です)。
*近隣であること。
*私の家に通ってきて頂いてもよいですし、こちらから出向くことも可能です。
*読書感想文指導については、メールとLINEでの指導も可(メールとLINEなら遠方でも可能ですが、少なくても2回は直接会っての指導が前提となります。)。
※当方
宇都宮市在住

元県立高校教諭(教科 数学と情報 物理学科出身)
@については、私のすべての各種プログラミング講義(C++・C言語・VB・VBA・Java・Rubyに渡る計31の講義)はGoogleランキングで第1位または上位にランクされています。例えば、2017/08/12現在『VC++ 初心者』で検索したときの第1位から第7位までのすべてが私のサイトのページです。サイトアクセス数は、多い日には1日に2万近くを数えます。
Aについては、国公立進学者が10名程度しかいない高校に在籍していた時代に、その高校の女子生徒を応募総数2万4千の頂点(栃木県読書感想文コンクールの最優秀賞)に導いた経験をもっています。文学自体はそれほど読んでいたわけではありませんが、哲学・社会科学・人文科学については、多数の書籍を読破しています。また、地元の子供会から読書感想文講座の講師を依頼されたことから、最近半年間で児童文学を200冊ほど読破していますし、今年1年で500冊ほど読破する予定です。さらに、大手出版社から2回一般書籍の執筆依頼を受けていますし、私の書いた論文が大学の輪読の題材に採用されたこともあります。
 私たち(依頼した女子生徒と私)の目標は内閣総理大臣賞受賞でした。私が誠心誠意指導して、彼女も精一杯努力して完成させた作品は完璧なものでした。この年の総理大臣賞受賞作品や文部科学大臣賞受賞作品を遙かに凌駕する作品に仕上がっていました。完成度の高さが、おそらく生徒本人が書いたものではなく、指導者が書いた作品であるという誤解を招いたのでしょう。口惜しくも私たちは、目標を達成することはできませんでした。内閣総理大臣賞受賞者を私の手で育てたいという夢は、あきらめられるどころか大きくなるばかりです。
Bについては、体験した読書会は500回を超えます。題材は、小説・随筆・哲学書・社会科学書など多岐にわたり、1回(基本2時間)の対象となる範囲も数行からから1冊全部までと多様な幅で体験しています。参加人数についても2人から40数人といろいろな読書会をやってきました。私のもっとも得意な読書会の方法は、超精読です。これは、1行1行解釈していくやり方です。伝説の国語教師といわれる橋本武は、私が超精読と呼ぶスロウ・リーディングによって、公立校の滑り止めにすぎなかった灘校を東大合格者数で日本一に導き、日本NO.1の進学校に育てています。超精読=スロウ・リーディングには、大きな教育的な効果があることは明らかです。ただし、指導は速読・精読を問いません。
Cについては、プレゼン指導は、1500人以上の生徒に行ってきました。プレゼンの条件は、1人15分で、原稿持ち込み禁止としました。さらに、原稿の丸暗記もまったく評価しないことを生徒に伝えました。いずれにしろ原稿の棒読みになるからです。原稿棒読みになるということは、プレゼンターが自分の話す内容を把握していないということです。話し手が自分の話を把握していなければ、当然聞き手の頭に入るわけがありません。話の内容を完全に把握することは、プレゼンターの当然の責任です。年度当初にこれを伝えると、生徒たちは反発しましたが、始めると生徒たちはプレゼンに夢中になり、平日も夏休み・冬休み・春休みも毎日コンピュータ教室に通うようになり、自分が納得いくまでプレゼン作品を作り続けました。実際に、生徒たちは本当に素晴らしいプレゼンを展開しました。そして、自分から学校祭での発表を希望して、職員を含めて約800人を前にして笑顔で自分の言葉で語り、冗談を入れて会場を笑わせながら、生き生きとプレゼンをしていました。生徒の成長は、私に指導力があるからではなく、生徒たちがお互いに切磋琢磨し合った結果です。みんながよい発表をするから刺激され、プレゼンをより磨いたからなのです。生徒たちのプレゼン能力は、先生方が考えているよりずっと高いということを是非とも先生方に伝えたいと思っています。私の指導相手は高校生でしたが、小学生や中学生でもまったく同様であると思っています。
※連絡先
fmut1621@hotmail.co.jp      
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