第7講 ブロック崩しその5(得点のカウントと表示・ゲームはじめの画面とゲームの切り替え・ゲームクリアとゲームオーバー画面表示)
第6話 switch文での書き換え
第4話問題解答例
・・・
int WINAPI WinMain(HINSTANCE, HINSTANCE, LPSTR, int) {
     ・・・
  
  while (ScreenFlip() == 0 && ProcessMessage() == 0 && ClearDrawScreen() == 0) {
    switch (m) {
    case 0:
      saisyonogamen(); //さいしょのがめん ゲームの初期画面を描く社員(関数)
      break;
    case 1:
      main(); //ゲームを進行させる社員
      break;
    case 2:
      make(); //まけ ゲームオーバーを描く社員(関数)
      break;
    case 3:
      kachi(); //かち ゲームクリアを描く社員(関数)
      break;
    default:
      break;
    }

  }

     ・・・
}
・・・
void sikaku() {
  int i, j,a;
  for (i = 0; i < 4; i++) {
    for (j = 0; j < 10; j++) {
      a = (10 * i + j) % 3;
      if (arunasi[i][j] == 1) {
        
switch (a) {
        case 0: //赤のブロックを描く
          DrawBox(80 * j, 40 * i + 100, 80 * (j + 1), 40 * (i + 1) + 100, aka, true);
          break;
        case 1: //緑のブロックを描く
          DrawBox(80 * j, 40 * i + 100, 80 * (j + 1), 40 * (i + 1) + 100, midori, true);
          break;
        case 2: //青のブロックを描く
          DrawBox(80 * j, 40 * i + 100, 80 * (j + 1), 40 * (i + 1) + 100, ao, true);
          break;
        default:
          break;
        }

      }
    }
  }
}
・・・
コピペ用添付ファイル
(申し訳ございません。Caseと大文字が入っていました。
このままだとエラーします。正しくは、caseです。
2017/07/14に訂正しました。)


私は、どちらかというとif文の方が好きですが、
引き出しはたくさんもっていた方がよいです。
switch文も覚えましょう。


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