マルチスレッド版数独自動生成ソフトC++コードを題材とする超初心者のためのVisual Studio C++講義
第9章 関数の再帰的使用
第9話 トレースに入る前の手による体験その2
プログラムコード再掲
#include<iostream>//インクルードファイルiostreamの読み込み
#include<conio.h>//while(!_kbhit());を使うためのお呪い
#include<string> //文字列変数を使えるようにするために組み込む
#include <iomanip> //setprecisionを使えるように組み込む
#include <cmath>//powなどを使うときに必要
#include <ctime>//time()(←現時刻発生する関数)を使うために必要
using namespace std;//coutを使うときに必要なお呪い
const int n = 5;//具体的な数字を使うのではなく、 n を使うと汎用性のあるプログラムになる!
int a[25]; //将来5次魔方陣まで生成できるように25に変更
int cn = 0; //aをnに変更 変更理由はnuberの頭文字nは整数を表す場合が多いからです
cout << endl << "生成された順列は" << cn << "個です。" << endl;//←2026年3月19日訂正
while (!_kbhit());//待機させるための命令
}
void n次順列(int s) {
if (s > 0) {
}
}
}
for (int j = 0; j < n; j++)cout << a[j];
if (cn % 10 == 0)cout << endl;
}

正直に言ってマスが足りないのではないかと思っていましたが、
ドンぴっしゃりでした。
添付エクセルファイル参照してください。
最後のマスはすべてのf世界 = f(0)・f(1)・f(2)が消滅したことを示しています。
すべてのf世界 = f(0)・f(1)・f(2)が消滅してもグローがバル配列a[25]とグローバル変数cnには成果が残っており、
cout << endl << "生成された順列は" << cn << "個です。" << endl;//←2026年3月19日訂正
で任務が終了します。グローバル配列a[25]を
int a[36]; //将来6次魔方陣まで生成できるように36に変更 と変更して
第10章において3次魔方陣、4次魔方陣、5次魔方陣、6次魔方陣の自動生成に挑戦します。